災害復興(復旧)工事

災害復興(復旧)工事
災害復興瓦礫処理テント / 災害廃棄物処理テント / 災害最終処分場対策テント / 最終処分場対策工事用二次仮置場テント etc.

特徴

崩壊によって落石や地盤の緩みが生じていたり、瓦礫による困難な施工作業を余儀なくされるなど、災害復興(復旧)工事では通常の建設工事に比べて作業の安全確保が難しいケースがあります。
安全性・作業性に優れたオーバースプレッドカバー®は、災害に伴うインフラ復旧工事や地域復興工事を支えることに適した製品です。

大型重機の掘削作業に適した軒高の高いテントから、様々な現場でご利用可能な間口・奥行きのサイズを豊富にご用意しております。

瓦礫等の一時的な保管庫としてもご利用いただけます。

役割

オーバースプレッドカバー®を災害復興(復旧)工事の際に設置することで、汚染土壌掘削時に発生した粉塵等を集塵機により吸引し、テント内部を常時負圧に保ちつつ屋外への排出を防いで周辺環境への拡散を防止します。

活性炭吸着処理により、テント内部空間の浄化や臭気除去が可能です。

雨の多い梅雨時期や積雪時期など、天候に左右されず作業が可能となるため、工程管理が正確に行えて工期短縮につながります。

お客様のご要望やご要項に対し、多種多様に取り揃えた種類とサイズ展開により最適なテントをご提案いたします。

用途

  1. インフラ等の復旧・整備工事に伴うテント
  2. 災害産業廃棄物処理対策
  3. 復興に伴う、屋根工事や建築工事用として
  4. 災害復興瓦礫処理対策
  5. 復興に伴う、道路や橋梁工事対策
  6. 湾岸の土木工事等、復興工事におけるテント

種別

自立型 枠組足場接続型
美しい外観で耐震性に優れた、強固で確実性の高い安心で安全の構造体です。
全体を一体式の構造体とした設計が可能です。
枠組足場にH鋼を取付けてテントの屋根部分を設置する工法です。
比較的低コストで囲いが可能で、作業性に配慮した構造体です。
一体で囲いたい場合
自立型・固定式
足場を使用して囲う場合
枠組足場接続型・固定式

施工事例

事例

安心で安全な工法

事例

災害廃棄物処理テント

事例

瓦礫等の一時的な保管庫として

事例

高信頼性・高強度設計

事例

中柱の無い明るい大空間

事例

短工期が実現可能です

事例

作業性に配慮した構造体

事例

業界随一の多種多様なサイズ展開

事例

積雪にも対応可能です

事例

災害瓦礫処理テント

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